焼きたてじゃぱんのビデオ予約をしていたらかみさんに「キモッ」と言われるわけで、「いーじゃねーか、おまいだってブラザービート見て泣いてんだからおあいこだろう」と軽く夫婦間論争。さわやかな朝。
そして帰宅後、3回ほどオープニングを見てみました。というか聴いてみました。GOOD DAYSほどのインパクトはないけれど・・・それがMARIAのデビュー曲である小さな詩を聞いた最初の印象でしょうか。
それでも随分と安心しました。
僕がZONEが好きな理由の1つ「横文字の歌詞がほとんど無い事」がこの曲でもあてはまったからです。日本語で歌われた方が気持ちを動かされるような気がするし、なんとなく横文字は格好だけつけているように思える。
何よりも自分の言葉で綴って欲しい。そんな感じ。
舞衣子さんの高く細く清涼感あふれる歌声に気持ちをたくさん感じました。ええ。はい。満足です。
posted by シェクまく at 17:17
| 千葉

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MARIA