そんなわけで約1時間30分ほど遅れて行ったので、講義内容を圧縮するのに大変なうえに、雑談が多すぎて肝心の講義は超すっとばしました。でも、ちゃんと身のある雑談だったはず・・・。
ちなみに講義の内容はプロジェクトマネージメントでした。
で、そのまま職場近くに戻って飲み会に出て、行くつもりは無かったのに何故か二次会にいたところ、昔一緒に働いていた協力会社のbig5くんから電話が入って「飲みませう」というのでそっちに移動。なんか凄い久しぶりに会うような錯覚に陥っていたのですが、よくよく思い返せば「おまい、こないだ一緒にメイドにいたじゃないか」だったのです。keyさんとbig5くんと職場のピンクな人や腐女子1、2の話とか、音楽の話とか、ぐだぐだ話をしていたら朝になってました。朝になってました。
半分、眠りながら帰宅するとヒジリが起床していてテレビを見ていました。朝に帰ってきたのを見て、本当に驚いていました。仕事をして帰ってきたのだと思っているようです。否定しても面倒なので否定せず、とりあえず着替えて寝る。
遅い午後に起きて、熱いコーヒーを飲んだ後、レンタルCD屋さんに返却ついでに借りてきました。先週借りたのはウタダさんでしたが、今回はYUIさんのアルバムです。YUIさんも、かみさん的には受け付けられないジャンルのようで音量を下げてくれとお願いされてしまいました。かなしす。
揺籃の星 下 (創元SF文庫)
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ジェイムズ・P・ホーガン
東京創元社
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地球にアテナ(小惑星)が3週間後に衝突する、という衝撃の事実で終わった上巻。下巻はとにかく上巻とは世界が一転してしまうのです。とにかく悲惨な状況で目をふさぎたくなる惨状が続きます。3部作の第1部である本書は次の部への大いなる序章でもあるわけですが、この後をどうやって続けて行くのか、第1部にどのような見えざる真実が含まれているのか、さっぱり見当が付かない。そのくらい完結してしまっている。いやホーガンはいつでもそうなんですけど。
「舞衣子さんが沢山」
ヒジリが自分の部屋が欲しいと、キャンプ道具を外に追いやり、ソコに自分を机を移動させ、勝手に自分の部屋を作ってしまいました。あまりに無計画に移動させられたキャンプ道具が見苦しかったので試行錯誤して、なんとか一室をヒジリの部屋に。キャンプ道具も他の部屋に収納しました。とうとう自分の部屋を持ってしまったヒジリに寂しさを覚えるしかありません。いちばん寂しがっているのはマコトで、ヒジリと一緒に寝たくて寝たくて仕方ないらしく、一生懸命にお願いをしていました。
本を読む為に紅茶を入れて、ついでにかみさんにもあげたところ「ティーサーバーを洗わせる為にくれたんじゃないでしょうね」と・・・。ちょっと悲しい。
FFCC小さな王様と約束の国。とうとう冒険者たちはラスボスへ到達。しかし歯が立たずに、直轄部隊でさえ全滅寸前で逃げ帰ってくるほどでした。もう少し冒険者のレベルを上げてから挑まなくてはならない様子。それにしても自分で冒険に向かえないというのは歯がゆい。



が、しゃべり過ぎました。聞かなかったことにしてもらったほうがいいくらい話すぎた気がします。飲んでないのに酔っぱらい並みだったきがする…。
あ、YUIさんはわたしも受け付けられません(にっこり)
僕も聞かれてはならないような事まで話していたような気がしますが、何を話したのかも覚えてません。困りものです。
でも・・・少なくとも・・・渦中の人にはなりたくないです。
また、お嬢様と次回の予定を打ち合わせた結果、6月くらいになりそうです。あのへんとか、このへんとかも呼びましょう。