ガジェットがあったら分解する。
ネジがあったら外してみる。
隙間があったらスイッチを仕込んでみる。
水晶があったら周波数を変えてみる。
世の中にはそういう猛者がいるものです。
ちゅうわけで例によってPC WatchでW-zero3[es]が分解されて基盤があらわにされています。
「W-ZERO3[es]レポート 【ハードウェア編】」
大きく構造は変わっていないものの細かな変更でサイズを小さくする事に成功したようです。
僕個人としてはW-ZERO3にあったネジが緩んでしまうという構造上の欠陥がなおっているのかどうか。その辺りに興味津々です、はい。
2006年07月30日
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/21627613
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/21627613
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック


実は、先々週あたりに無印W-ZERO3のねじがゆるみ、ウィルコムプラザで修理してもらいました。私の使い方の問題だけだと思っていたのですが、これは構造上の欠陥だったんですね・・・。esですが、ちょっと触っただけでは、同じ構造のような気がしました。でも、あのサイズは無印ユーザーとしては、最高だと思います。
けど、そういう事象が発生したのは事実ですしね。
参考:
http://www.wildtree.jp/~araki/rakugaki/archives/001922.html