2006年02月28日

ベッカム 6歳の算数ができない

子供の宿題ってやつは、なかなかどうして脳トレなわけです。普段、ON/OFFでしか物事を考えていないと尚更なんじゃないかと思ってましたが、やはり使わないとダメなんですね。

ベッカム 6歳の算数ができない


まあ、そんなもんできなくても超一流と、そのくらいはできるけど凡人。どっちがいい?って言われたら答える必要もないでしょう。ぐっすし。

posted by シェクまく at 10:54 | 千葉 | Comment(2) | TrackBack(0) | CheckIt
この記事へのコメント
こういう話が出ると、「ゆとり教育」とやらで、「二次方程式は生活に必要ない」とか言い放ったバカが勢いづきそうでもあり、微妙にイヤな感じもありますが、要は、個人個人が個性や特長を十全に伸ばせるのが、いい教育であり、それを受け入れられるのが、いい社会なんじゃないかと思います。

教育の問題については、すげー、いいたいことが沢山あって、この五倍くらい書いたんですが、人様のブログのコメントに展開する内容じゃないよな、ということでザックリ削除しました(^^;;
Posted by hiro at 2006年02月28日 12:39
僕は学校でカーボン抵抗の数値の読み方を教わった気がします。ゆとり教育が関係しているのかどうかわかりませんが、今は教えてないのでしょうね。だから使い捨ての指輪だと言ってだまされる。

良い教育というのはいろいろな事を早いうちに体験させる事だとつくづく感じます。あれは必要、これは不要、ってんではなく。


コメントに文字数制限をかけてない以上、書いたもん勝ちですよ(笑)
Posted by シェクまく at 2006年02月28日 14:36
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