
おいおい、これじゃ仕事ができないよ(嬉しい)。
や、仕方ないな(嬉しい)。
でもMuramasaはサブ機で仕事はできちゃうんですよね(悲しい)。
でもって、外部ディスプレイに1回切り替えると復活するもんだから、なんとかなるっちゃなるんですけどね。

Appleの音楽管理ソフト「iTunes」の一部のバージョンに深刻な脆弱性が見つかった。この脆弱性を悪用されると、攻撃者にリモートからコンピュータを乗っ取られる可能性があると、あるセキュリティ調査会社注意を呼びかけている。
ソニーは19日、年末商戦向けのデジタル携帯音楽プレーヤー「ウォークマン」を国内で一斉発売する。米アップルコンピュータの「iPodナノ」に対抗するため、9月の製品発表時に公表した想定価格を2000―5000円前後引き下げる異例の戦略をとる。
人気の携帯デジタル音楽プレーヤー市場で、首位・米アップルコンピュータと2位・ソニーの格差が鮮明になってきた。新製品の投入でソニーに先行したアップルは16日、「iPod」シリーズの国内販売台数シェアが約60%に達したと発表。19日に新ウォークマンを発売するソニーへの牽制(けんせい)とみられ、シェアを1ケタ台に落としたソニーは苦しい戦いを迫られている。
民間調査会社のシード・プランニング(東京・台東)は国内の携帯音楽プレーヤー市場調査をまとめた。2005年の出荷台数は720万台となる見通しで、フラッシュメモリーやハードディスク駆動装置(HDD)を内蔵したデジタル機種が63.9%を占めMDやCDプレーヤーなど従来機種と逆転した。07年にもデジタル機種は9割を超すとみている。
セキュリティ研究者Dan Kaminsky氏の調査によると、ソニーのrootkit(の手法を使ったスパイウェア)は少なくとも56万8200のネットワークを汚染していることが分かった。
